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フレンチ・ピレネー

イベリア半島の付け根を東西に約430km連なるピレネー山脈中央部は、2,000m~3,000m級の山が続きスキーヤー&スノーボーダーが多く訪れ、大自然の生み出した圧倒的な迫力の山塊を数か所滑るの聖地と言われていますとなっている。

現地発着パッケージ

ご出発日、人数によりアレンジいたします。お問合せ下さい。

1 トゥールーズ着。専用車でサンラリーへ<サンラリー・スラン泊>
2~6 終日 朝食:ホテル
終日、スキー&スノーボード。
夕食:ホテル<サンラリー・スラン泊>
7 専用車で空港へ

弊社現地ツアーにご参加中、滞在先で予期せぬ緊急事態が発生した場合は、フランス国内・日本語サポートがございます。

サンラリー・スラン

3つのエリア(サンラリー1,700、1,900、2,400m)はゴンドラやリフトで繋がれている

サンラリー

top:2450m、Base:1701m、コース:55本(最上級black:10、上級red:12、中級blue:26、初級green:7、そりtoboggan:2)ケーブル:1、ゴンドラ:2、チェアリフト:11、スキーリフト:15

プイラグドゥ

ベース村はレ・ザギュードゥ村とペイリュスールド村の2つ。どちらも1,600mがベースでトップは2,400m. リフト総数16、北斜面にあり、ゲレンデは小さめながら自己責任でどこを滑走しても良いのでコース数は多様。43ラン(黒3、赤15、青20、緑5)

プイラグドゥ

ピオ・ウンガル

コンパクトながらメインランが中央エリアに集まり解り易いゲレンデ。標高1420m~2600m、41ラン(黒7、赤9、青20、緑5)

ピオウンガル

インフォメーション

ピック・デュ・ミディ展望台

展望台

麓のラ・モンジー(La Mongie)からロープーウェィで標高2877mへ、1,000mを約15分で展望台です。ここは観光展望台でもあり、フランスが誇る天文学者が駐留する天文台でもあります。19世紀末に気象観測所として建てられたことに始まります。天文や建築の様子がわかる博物館も併設されています。

街の様子

アクセス

公式サイト:http://www.n-py.com/